Profile

-Biography-

Jazz Pianoを野瀬栄進、シンセサイザーを植原健司に師事。

近年はJazz Pianoでの演奏活動をメインとしているが、ピアノやシンセサイザーで幅広いジャンルの演奏家のサポートを務め、作曲・編曲活動も精力的に行っている。

2001年に来日したJazz Band、Manhattan Jazz Quintet のO.Aを務める。また、同バンドとセッションする企画にて、T.Saxアンディ・スニッツァーと共演。演奏のレクチャーを受けたベーシストのチャーネット・モフェットから大絶賛される。

これまでの主な共演者として、元ネイティブサンの福村博(Tb)、若手JAZZギタリストNo.1と称 される荻原亮(gt)・スガシカオのベーシスト坂本竜太(ba)のDosLuna、Bigbandで中西圭三(vo)、GILLE(vo)と共演、世界的に活躍するトランペッターの ヒロ野口、iTune JazzチャートNo.1を獲得した実績をもつトランペッター島裕介(tp)、佐世保JC60周年記念式典及び諫早文化会館大ホールにおいてマリーン(vo)バンドのキーボーディストを務め、コモブチキイチロウ(Ba)、高田晋(Ds)らと共 演の他、ジャズミュージシャンを中心に多数。

「Nakasu Jazz 2015」(内山覚カルテット)、「佐世保JAZZ2012 at アルカスSASEBO」等、九州の主なJazz Festivalへの出演した他、ライブハウス、ジャズバー等への出演は多数。

そのほか、生沢佑一(Bz松本孝弘ソロツアー・ボーカリスト)、大森洋平(映画1リット ルの涙挿入歌「グライダー」)、MAMALAID RAG(NTTDocomo 九州CMソング挿入歌「そ ばにいたい」等)のシンセサイザー奏者としてサポート演奏を務めるなど、ジャンルの幅を超え多数のミュージシャンと共演している。

2016年1月の嬉野市制10周年記念式典(リバティ)にて、Cana from Sotte Bosseの楽曲をピアノと弦楽でのオールアレンジメントを担当し、当日のピアノ演奏を務めた。また、同イベントにてメジャーアーティスト「ゆず」の篠笛奏者佐藤和哉と共演。

2016年4月、自身の作品「Streamside」「A Journey for the Future」がポートホールン長崎(旧オランダ村)の楽曲として使用さ れている。

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